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長年の自殺願望から開放された

※ここに紹介する内容は、医療法人社団・一友会「ナチュラルクリニック代々木」で扱った患者さんの実証報告です。

【長年の自殺願望から開放された  東京都板橋区 甘利善治(45歳=会社役員)】

私は小学校の頃から自殺願望があり、歳とともにその願望は増幅され「死そのものを美化」し始めたり、挙句の果てには具体的な自殺の方法を考えておりました。

そして、学生結婚をした私は、いつしか妻をも巻き込んでの心中を考えるようになっていました。学業と結婚生活の両立は難しく、卒業もできず着手した事業にも失敗し、妻が精神障害を患い入院、ついに2人の子供を抱えたまま離婚……。結局、私に残された道は「死」しかないと思うようになってしまいました。

birdその頃、私の友人が、K・リゾレシチンを紹介してくれました。お付き合いの意味もあり、取り敢えず、その健康食品を1箱購入して食べてみることにしました。最初は食べたり食べなかったりでしたが、10日もすると朝の目覚めが良く、何となく気分の良いことに気がつきました。「天然のトランキライザー」という友人の言葉を思い出し、その後1ヶ月程まじめに食べ続けましたところ、食欲が以前より増し、夜もよく眠れるようになってきたのです。2人の子供を抱えた生活は相変わらず厳しい毎日でしたが、3ヶ月過ぎた頃から「死」ということを考えなくなり、むしろ「生」ということに貪欲にさえなってきました。もちろん、性格的にも楽観的で明るくなったことは言うまでもありません。今は再婚し、家族も増え、幸せです。悪いことばかりイメージしていた昔の私は、K・リゾレシチンによって救われました。